部屋のイメージを左右する! ウチのカーテンの選び方①

インテリア
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こんにちは。ねぎ子です。

さてさて、マンション入居にあたってカーテンは自分で手配することを決めたねぎ子。

マンションオプション⑥ つけなかったオプション カーテン
カーテンはオプションで頼めばよかった、のわけこれまでねぎ子家でつけたオプションを紹介してきましたが、迷った末やめたオプションも紹介していきます。別記事でかいたとおり、ねぎ子家は一刻も早く引っ越したくてインテリア系の自分でも...

しかしカーテンってどうやって選んだらよいの??

ということで調査を開始しました。

ちなみにねぎ家でカーテンを付けたい窓は・・

ねぎ家はよくある田の字タイプのマンション部屋です。ただしリビングはワイドタイプです。

なので横幅は4m越え、高さも2mちょっと必要です。

さすがに4m超えるとオーダーメイドでないと手に入らないですね。

あとねぎ家のリビング側の窓側には高い建物がなく、外からのぞかれる心配はほぼ0な場所です。

ちなみに他に2箇所カーテンが必要なところがありますが、寝室とかなんで賃貸マンション時代に使用していたニトリのカーテンを流用します。

マンション買うと物入りでお金ないのよ!節約節約!
(ねぎ子は好きなものや、買い替えが少ないものにはついついばばーんとお金を出してしまいますが、こだわらない部分はとことんケチる主義です。。)

カーテンの種類(形状)

カーテンというとトップの画像にあるような布のひだひだカーテンが一番に思い浮かびますが、最近はそのほかにもありますので挙げておきます。

ロールスクリーン

最近人気のロールスクリーンです。4mのワイドスパン窓では付けられませんが、個人的には好きな形です。洋室などの小さめの窓につけてみたいですねー

明るさはキープしつつ、外から見えないのがいいと思います。

ブラインド

ブラインドも昔からありますが、ウッドブラインドは雰囲気がいいですね。

光がかなり入ってこなくなるので寝室向けでしょうか。

個人的には掃除が面倒なのでナシかな。。。

そしてやっぱり4mの窓には付けられない。。。

ドレープカーテン

いわゆる普通のカーテンですね。

コストはピンキリですが、同等のものであればブラインド・ロールスクリーンよりは安く抑えられます。

ねぎ家はあんまり比較することなくこれ一択です。

カーテンの機能

次にドレープカーテンにするとして、その機能です。

遮光カーテン

その名の通り、光をさえぎるカーテン。寝室向き。朝になっても暗いままなので、私はちょっと苦手。

防炎カーテン

実は高さ31m(だいたい11階)を超える高層マンションでは消防法で設置が義務づけられています。

その建物の高さで決まり、そのうちの何階に住んでるかは関係ありません。

なお、普通の住宅に設置する分には防炎ラベルは必須ではありません。

いきなりカーテンチェックが入ることはないと思いますが、最近は防炎でも選択肢が多いので防炎の方が安心でしょう。

ウォッシャブル

たまには洗濯機で洗いたいので、ウォッシャブルは嬉しいですね。

しかし、さすがに4mごえのカーテンはでっかい。

本当に洗濯機で洗うかな…

先日チラシが入っていた即日カーテンクリーニングサービスが気になってます。

UVカット

これはよくレースカーテンでついてますね。

しかし、これがついてるとレースの透け感が下がってしまいます。

同じようにミラー(外から中が見えにくい)でも、中から外は見えにくくなってしまいます。

当然といえば当然…

私はレースカーテンはスケスケタイプがよいっ!

ということで何を選んだかはまた今度…

今日はここで力尽きました。

かも男
かも男

すまんな。

それでは〜

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