瀬戸内国際芸術祭2019 ~沙弥島編

旅行
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こんにちは、ねぎ子です。

ゴールデンウィークが終わってしまいました泣

ゴールデンウィークの思い出をちょいだししていきます。

瀬戸内国際芸術祭 春会期開幕

3年に1回行われる瀬戸内国際芸術祭。

2019年4月26日から春会期が開幕してますよっと。

出典: 瀬戸内国際芸術祭2019 公式HP

私は2013年から行ってます。

アートというよりも島巡りが楽しいです。

今回は3期通しのパスポートも購入しました。

メジャーな島には行っているので今回は少しマイナーな島を攻めたい!

ということで早速春会期しか会場になっていない沙弥島(しゃみじま)に行ってきました!

沙弥島、実は陸続き

沙弥島はもともとは島でしたが1967年に埋め立てにより陸続きになっています。

なので近くまで車で行けます。

車の場合は瀬戸大橋記念公園を目指してきてください。駐車場に停められます。

電車の場合は坂出駅からバスで来れます。

船の時間を気にしなくてよいのは、結構助かります。

沙弥島だけなら2時間程度

沙弥島には10個の作品があります。

どれも徒歩圏内にあるので2時間程度で見て回れると思います。

でももう少し長く観ていたいなぁと思う作品もあったので、余裕は持ったほうがよいかも。

あと東山魁夷美術館や瀬戸大橋記念館に立ち寄るともっとかかります。

東山魁夷美術館は芸術祭パスポートで割引ありました。

瀬戸大橋記念館は入場無料です。

さて、沙弥島だけなら、と書きましたが、近くに同じく元島の瀬居島というのがありまして。

芸術祭の会場ではありませんが、神戸芸術工科大学アートプロジェクトをやっているのですよ。

帰りに丸亀城に寄ろうと思ってたんですが、現地で知ったこのアートプロジェクトが気になってしまい…突入してきました。

続きは次回に。

それでは〜

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